京都の英語教員今井康人の英語教育の日々 リンクはご自由にどうぞ。


by yasuhitoi
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カテゴリ:英語教育( 523 )

第6回「北の英語大学セミナー」の要項ができました。全国から参加される先生方と是非、交流し、学びを深めてください。

1.2018年を北海道函館からスタートしませんか。新しい学びがあるはずです。

2. 日 時 2018年1月
4日(木) 13:30~16:50
5日(金) 9:00~16:30 ...
6日(土) 9:00~11:10

3.場 所   遺愛女子高等学校(函館市)

4.対 象   全国の小学校・中学校・高等学校・大学の英語教員 及び 英語教育に携わっている方々

5.テーマ  「英語の基礎力を充実し、発信力をつける授業のための指導の工夫」

6.講 師
・山岡 憲史 (立命館大学教育開発機構 教授)
・臼田 悦之 (函館工業高等専門学校 教授)
・今井 康人 (立命館中学校・高等高校 教諭)
・藤原功生  (函館ラ・サール中学校・高等学校 教諭)

7.参加者2名によるマイクロティーチング (100分(20分授業・20分解説・10分QA)×2人)

8.タイムテーブル 
4日(木)
13:00~13:30  受付
13:30~14:30  藤原功生講師によるセミナー「コンテクスト設定から始めるReading」
14:40~15:30 今井康人講師によるセミナー「ACTIVE Writingの指導法SSCCの実践的活用法の伝授」
15:40~16:50 山岡憲史講師によるセミナー「文法学習と読解からアクティブラーニングへ①」

5日(金)
9:00~10:00  今井康人講師によるセミナー「コミュニケーション英語Ⅱの授業展開・語彙・音読指導」
10:10~11:10  今井康人講師によるセミナー「英語の理解・内在化・発信のプロセス体験」
11:20~12:20  臼田悦之講師によるセミナーTBLTにおけるタスク作成の考え方-インプットタスクからアウトプットタスクまで」
13:20~15:00  参加者2名によるマイクロティーチング(20分授業・20分解説・10分Q&A)×2人)
15:10~16:30 山岡憲史講師によるセミナー 「文法学習と読解からアクティブラーニングへ②」

6日(土)
9:00~10:00 今井康人講師によるセミナー「基礎を固め、豊かな英語力を育む文法指導の実践」
10:10~11:10  山岡憲史講師によるセミナー「文法学習と読解からアクティブラーニングへ③」

9.費 用  参加費 3日間 6000円(書籍代金含む)(1日参加2000円)

10.主 催  北海道英語授業研究会(代表 今井康人 事務局長 瀬戸伸晴)

11. 申込先  メールまたはFAXにて下記まで申し込みください。宿泊や交通の斡旋をご希望の方は、申し込み時にご相談ください。会場へは、ホテル法華倶楽部が近いです。宿泊先のご相談にも応じますので、メールしていただければと思います。
事務局長    瀬戸伸晴(せと のぶはる)  
メールアドレス nobseto1978@icloud.com  
FAX番号   0138-33-4565

①申込者氏名 (ふりがな) ②性別 ③年齢 ④連絡先メールアドレス ⑤勤務先
※参加費は当日、会場受付でお支払いください。


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by yasuhitoi | 2017-11-14 12:20 | 英語教育 | Trackback | Comments(0)

良い授業とは

 授業の最初と最後に礼を行う。
 このような習慣がある国は多くはないだろう。この礼の意味は何かと考えたことがる。
習う者と教える者がお互いに礼をする。「これからお願いします。こちらこそ、よろしく。」
この美しい風景は日本中で行われており、なん百年も前から日本で行われてきている。剣道や柔道でも
お互いに礼をして、心を静め、集中力を研ぎ澄ますところから、学びが始まる。つまり、授業は
道場と同じなのだ。礼に始まり礼に終わる。私たちの授業は、英語道場といえる。英語を学ぶという
行為そのものが一つの道でもある。日本は本当に良い国である。
 僕は英語の学びを通して、日本語のすばらしさも伝えたいのである。言葉が持つ可能性を伝えたい。
苦しいとき、悲しいとき、人の言葉が人を支える。そんな話も含めて、僕のセミナーは行われている。
さて、札幌で先生方とお会いします。

 札幌の英語セミナーは、啓林館 北海道支社 011-271-2022に電話してください。
場所はホテルニューオオタニイン札幌です。13:30から15:35の予定です。
 このセミナーでは、英作文の指導法を中心に、なぜ、これからの大学入試にリスニングと
スピーキングが注目されているのかについても言及します。英語の授業の基本や4技能の統合がいかに
重要か、その効果的な指導方法についてお話しし、授業も行います。様々なアクティビティが生徒の
英語力にどのように寄与するのか具体的にお伝えします。
 
 来年2018年も函館で行われる「北の英語大学セミナー」からスタートする。日程は1月4日(木)から
1月6日(土)までの2泊3日である。講師は、立命館大学の山岡憲史先生や僕が行う。いつも興味深い。

 詳しい内容は後日、このブログに掲載します。
お問い合わせは、事務局長 瀬戸伸晴先生 メルアドは nobseto1978@icloud.com
Fax番号は0138-33-4565です。
以上、よろしくお願いします。
では、また。
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by yasuhitoi | 2017-11-12 16:47 | 英語教育 | Trackback | Comments(0)

英語教育者としての幸福

 セミナーの季節である。
 とうとう11月となり、ここまで順調に各地でセミナーをさせていただいている。感謝、感謝です。
今月は、11月19日(日)に札幌で、アクティブライティングのセミナーを行う。英作文は発信の
中心である。英作文なくして、英語力向上はあり得ない。音読もしかり。

 札幌の英語セミナーは、啓林館 北海道支社 011-271-2022に電話してください。
場所はホテルニューオオタニイン札幌です。13:30から15:35の予定です。
 このセミナーでは、英作文の指導法を中心に、なぜ、これからの大学入試にリスニングと
スピーキングが注目されているのかについても言及します。英語の授業の基本や4技能の統合がいかに
重要か、その効果的な指導方法についてお話しし、授業も行います。様々なアクティビティが生徒の
英語力にどのように寄与するのか具体的にお伝えします。
 
 育英西中・高の上田(かんだ)先生から、Jアプローチについてまとめた文書をいただいた。
とても分かりやすい資料で良く理解できた。外国語の習得には、4技能のバランスの取れた活動により、
定着させることが非常に大切である。僕は内在化という言葉を多用しているが、人間は、何事も内在化
されて初めて使うことができるようになる。運用力は潤沢な内在化された英語データがなければ、運用
できないのである。

 北海道の室蘭清水ヶ丘の小林先生からはゼスター総合英語を使った実践例を良くご紹介いただく。
小林先生の熱心な指導に生徒さんたちがしっかりとつながっている。信頼関係が生徒の英語力に寄与する
ことは間違いない。うれしい限りだ。

 来年2018年も函館で行われる「北の英語大学セミナー」からスタートする。日程は1月4日(木)から
1月6日(土)までの2泊3日である。講師は、立命館大学の山岡憲史先生や僕が行う。いつも興味深い。

詳しい内容は後日、このブログに掲載します。すでに申し込みが来ています。
お問い合わせは、事務局長 瀬戸伸晴先生 メルアドは nobseto1978@icloud.com
Fax番号は0138-33-4565です。
以上、よろしくお願いします。
では、また。

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by yasuhitoi | 2017-11-07 19:13 | 英語教育 | Trackback | Comments(0)
10月はなんて充実しているのか。
これもスタッフの皆さんと勉強熱心な生徒たちそして、セミナーに参加してくださる
先生方がいてくれるのでうまくいっています。皆さんの熱意が作り出すこの瞬間の一つ一つが貴重なんですね。

 大阪で英作文指導法セミナー、大阪梅田の真ん中で行いました。沢山の先生方にお越しいただき、感謝申し上げます。最近のセミナーでは広範囲から、先生方にお越しいただいています。色々な学校さんからセミナーの依頼をいいただいていますが、基本は平常授業を一番にしていますので、土曜日、日曜日にセミナーをいたします。生徒さんの力を伸ばしたい先生方のお力になれれば幸いです。

 名古屋でのセミナーは10月29日です。3名で行います。
神奈川大学の鈴木祐一先生、駒沢女子大学の中野達也先生、
そして、今井の3名です。申し込みと詳しい内容は次のアドレスからどうぞ。
http://ndsnet.com/alc-event/20171029/

では、またお会いしましょう。


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by yasuhitoi | 2017-10-17 18:46 | 英語教育 | Trackback | Comments(0)

 10月に入った。今月はセミナーが目白押し。基本的に平日は学校で生徒を
鍛える。
休日に部活動とセミナーを両立する。顧問が複数なので可能だ。助け合う。
そうしないと家族も自分も何のために働いているのかわからなくなるだろう。
 英語教育は益々面白くなっている。なぜなら、こうすれば、生徒の英語力が
伸長するという手法、教材、そして進度に自信を持っているからだと思う。
英語教育の手法は複雑ではない。言語習得の方法はシンプルだ。ただ、言語
体験を潤沢に積まなければ、言語を習得することはできない。知識としての
英語、使用する際に必要や音韻システムの習得、そして思考言語としての
日本語から英語への転用ができるようにするための手法とトレーニングである。
基本ができればあとは言語体験を積み重ね、Q&A,サマリー、オピニオンで
磨きをかけることである。帯広のジョイイングリッシュアカデミーの浦島先生
はすごい発見をしたとつくづく感心している。さらに僕は現在、阿部一先生の
音声に関する著書で勉強中である。

 10月15日(日曜日)は大阪で英作文指導法セミナー、大阪梅田の真ん中で行う。
13:30~17:00の予定。丁寧にお伝えしたい。使用方法、活用方法、
何をどのタイミングで行う目的で作ったのか。使いやすいテキストができた。
申し込みは、啓林館さんに電話してください。すでに50名くらいの先生方が
申し込まれているそうです。是非、お越しください。

 名古屋でのセミナーは10月29日です。3名で行います。
神奈川大学の鈴木祐一先生、駒沢女子大学の中野達也先生、
そして、今井の3名です。申し込みと詳しい内容は次のアドレスからどうぞ。
http://ndsnet.com/alc-event/20171029/

では、また。



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by yasuhitoi | 2017-10-01 13:41 | 英語教育 | Trackback | Comments(0)
 夕方の神保町をてくてく歩いた。翌日の6時間ロングセミナーを思いながら、体調を整え、
まずは、宿を目指した。夜は空腹を満たすために、外に出る。先ほど見かけた、いきなり
ステーキを食べられる店付近を探索。やはり、ステーキになった。シーザーサラダがうまい。
少しだけ飲み物を飲み、食後のコーヒー店を探したが、満員御礼。
噂の「さぼれるカフェ」も満員だった。静かに翌日のセミナーに想いを馳せるには、やはり、
カフェバーがよかろう。ということで、お気に入りの日比谷バーに入る。いろいろ考えて、
早めに宿に戻る。
 出だしのPPデータを再確認し、さらにブラッシュアップ。風呂に入り、就寝。
 早めに目が覚める。朝の予習が心地よい。ガンガン頭に入ってくる。今日のセミナーは
教員生活34年の集大成だと独り言を言いながら、準備を進めた。そして、9:30に日本教育
会館に入っていった。

 6時間があっという間に過ぎた。英語を自動化するトレーニング応用編を使い、理解・
内在化・発信のプロセスを丁寧に追う。最後のサマリー完成の時点で、本文が7割以上
内在化されている様子。これを生徒が使用すれば、乾いたスポンジが水を吸うように英語が
体内に入るだろう。さらに、普段、授業で行っているサマリースピーチを行う。
 語彙の今井式トレーニング、オリジナルの音読方法を紹介し、英作文指導を行う。
SSCCとCOCを実際に体験。正確さと流暢さが発展することを実感してもらう。週に一度、
これをするから生徒は伸びることを体験してもらった。
 次にはできたてのACTIVE Writingを実際に解きながら、解説。授業での指導方法も伝授。
この後、英文法指導に言及。ゼスター総合英語の例文を使いながら、基礎力の充実がいかに
大切かお伝えした。
 用意したメニューがすべて終了。
 受講された先生方、ありがとうございました。
 北は北海道、南は九州から大勢の先生方に来ていただき、感謝、感謝あるのみ。
 では、また。

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by yasuhitoi | 2017-09-25 18:50 | 英語教育 | Trackback | Comments(0)

1年に一度のロングセミナーです。
9月24日(日)に開催します。
東京の神保町にある日本教育会館で行います。
僕は前日に神保町に宿泊し、セミナーに備えます。
皆さんに授業改善につながる手法とコンセプトをお伝えします。
京都での英語教育実践をお伝えします。
内容について以下をご覧ください。

 実践的な指導方法を、ワークショップを通じて実際にご体感いただける「授業力UPゼミ」。今回は、英語を「自動化」するトレーニング方法により、生徒の学力を飛躍的に向上させ続けている、立命館中学校・高等学校の今井康人先生による6時間集中セミナーです。

 「自動化(automaticity)」とは、文法などのルールを意識せずとも、スムーズに英語を理解・発信できる状態にすることです。大人が自転車に乗る時、漕ぎ方を意識することなく、自然とバランスをとって前に進むことができるのと同じ状態を指します。

 この「自動化」を実現するためには、さまざまなタスクを効果的に組み合わせることで、一つの英文を徹底的にマスターする仕掛けが重要です。今回はその指導方法・指導展開についてご紹介いただき、必要となる全てのタスクを体感していただくことができます。

 また後半では、大学入試の英作文対策についても詳しく扱います。ポイントとなるのは「速書」と「精書」のトレーニングで、それぞれ“COC(Chain Opinion Composition)”と“SSCC(Simaltanious Self-Check Composition)”という独自のライティング指導法をご紹介いただきます。

 2学期の途中からでも取り入れられる指導法が満載の「授業力UPゼミ」で、多くのヒントを見つけていただけることを願っております。
以上です。どうぞよろしくお願いします。
申し込みはこちらです。
http://ndsnet.com/alc-event/20170924/


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by yasuhitoi | 2017-09-16 09:43 | 英語教育 | Trackback | Comments(0)

英作文問題集完成

b0185512_13104010.jpg






























英作文問題集が完成しました。
濱田先生、森田先生、瀬戸先生、臼田先生、木村孝先生、Barke先生、
Macadam先生、Ackermann先生、啓林館の皆さんのお陰を持ちまして、
ようやく完成にたどり着きました。
日本で一番先に使うのは、僕です。どうぞよろしくお願いします。




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by yasuhitoi | 2017-09-14 13:20 | 英語教育 | Trackback | Comments(0)
 昨日、帝塚山中高校さんでのセミナーが終了しました。英語科の先生方、熱心に参加していただき
ありがとうございました。英文読解の手法と英作文の授業方法について細かく、お伝えできました。
3時間の長丁場でしたが、先生方のお陰で無事、終了しました。
 さて、2017年も秋のセミナーシーズンが来ました。僕が顧問をしている卓球部の試合と英語教育
セミナーを休日に行うため、全く休みがない状況になっています。なので、平日の夜はゆっくりと
休むようにしています。行きつけのお蕎麦屋さんでです。何しろ単身赴任なので。
 9月24日(日)は6時間ロングセミナーを行います。昨年も80名の席が満席になり、参加は
キャンセル待ちになっていました。今年は、英語を自動化するトレーニング応用編や英文読解の
指導方法、新開発の英作文指導方法をお伝えします。時間があるのでじっくりしっかりとお伝えできます。申し込みはこちらからどうぞ。https://teacher.alc.co.jp/high/seminar/seminar/
10月15日(日)は大阪でセミナーをします。お問い合わせはこちらからどうぞ。06-6775-6526
10月29日(日)は名古屋でセミナーです。
11月19日(日)は札幌でセミナーを行います。
 日本中で熱意ある先生方にお会いできることを楽しみにしています。
 しかし、何と言っても、日常の中で生徒と一緒に教育活動ができることが一番の幸せです。
 では、また。

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by yasuhitoi | 2017-08-27 14:36 | 英語教育 | Trackback | Comments(0)

夏休みに英語教育を思う

 札幌セミナーも終了し、盛会のうちに幕を閉じた。
 山形県の山口先生も東京の中野先生も非常に密度の濃いセミナーを展開した。
教材の特徴を踏まえて、どのように使うと有効かが理解される内容となった。
夏休みに参加費3000円を自己負担し、5時間に及ぶセミナーを受講する。各先生
方の授業内容に少なからず好影響があるだろう。
 英語の授業はコンセプトが重要だ。正しい言語習得と知的好奇心に溢れた内容
は生徒の心をつかみ、正しい勉強方法の中で確実に言語力を向上させるであろう。
時々、勉強方法がわからないという生徒がいるが、じつは勉強方法がわからない
のではなく勉強自体がしたくないというのが実情であることが多い。
 勉強がしたくない生徒は方法ではなく、別のところに原因がある。自分の能力
は自分が一番知っている。ただ、自分の能力を生かす方法が見つからない場合も
あるし、自分の能力に気が付いていない場合も多いのだ。
 絶対にしてはいけないのは、自分の能力に勝手に限界を設定しないことである。

 さて、前回のブログでもご紹介したように今月は奈良県の帝塚山中高校さんに
お邪魔します。8月26日です。どうぞよろしくお願いします。
 英語教育とは離れますが、僕の趣味の世界をご紹介します。
 8月12日(土曜日)には、東北・熊本災害復興チャリティーワインパーティを行
います。会費は5000円。500円を募金させていただきます。
6:30からです。申し込みは、函館市のレストラン「みなとの森」です。
電話番号は0138-21-1181です。氏名、人数、電話番号とともにお申し込みくだ
さい。
 タップダンスやボーカルアンサンブルをご披露していただきます。
 少しでも社会貢献できれば、本望です。
 では、また。

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by yasuhitoi | 2017-08-02 21:11 | 英語教育 | Trackback | Comments(0)